大阪市の外国人労働者雇用等の手続き相談なら、熟知している新行政書士事務所へ。

新行政書士事務所
新 正伸
新行政書士事務所代表 行政書士。
1965年3月25日
大阪府大阪市で4人兄弟の長男として生まれる。

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業務時間
平日
午前10:00~午後6:00

定休日
土・日・祝日
外国人雇用Story
ストーリー
当事務所のお客様の企業では、この5年間、自社で採用ができておらず、すべて派遣社員、パート社員、定年延長などで対応されてきました。
中小企業では人材雇用が年々難しくなってきていることを実感しました。
今後さらに少子高齢化が進む日本では、女性や高齢者の雇用と合わせて、「外国人」を受け入れることも一つの選択肢であると強く感じました。
そこから、外国人の方々が日本で働くための「就労ビザ(在留資格)」を取得する業務が始まりました。
世界中の人たちが「日本で活躍する」ことを願っています。
私どもでは、この8年間で、延べ500人以上の外国人の方々の申請をさせていただき、みなさんが日本で活躍されています。
※対応した国
アメリカ、ベトナム、韓国、スリランカ、中国、フィリピン、ペルー、チリ、ネパール、タイ、バングラディッシュ
新正伸プロフィール
新行政書士事務所代表 行政書士。
1965年3月25日 大阪府大阪市で4人兄弟の長男として生まれる。
昭和59年関西学院大学経済学部に入学するも、サークル活動を頑張りすぎた結果2年遅れの平成2年に卒業した。

大学卒業後、大阪府医師協同組合にて生命保険・損害保険を担当する。
21年勤務したのち2011年に新行政書士事務所を開業し独立する。

行政書士として風俗営業を専門とし、的確なアドヴァイスと手続きサポートを提供する。
開業3年目に入り在留許可・帰化申請など日本に中長期滞在する外国人のサポートに進出する。

前職の経験を生かしたものとしては、
医療法人や個人の診療所の開設・移転・廃業等の相談業務を行なっている。
また、自宅の農地転用をしたことから都市部の行政書士としては珍しく
「農地転用」等の農地に関する相談が多数寄せられている。

文房具(特に筆記具)が好きで、現在はモンブランのボールペンを愛用している。
最近はゴルフ熱が再燃し、ゴルフスクールに通い始める。インストラクターの
「昔はよう飛ばさはったんでしょう」の言葉に調子にのる。
今年の初めにお坊さんから教わった禅語『一切唯心造』を座右の銘とし日々業務に励む。
2つ年下の妻と三男(高3、中3、中2)一女(幼稚園)の6人家族で仲良く暮らしている。

主な資格・所属団体など
  • 大阪府行政書士会
  • 大阪入管認定申請取次行政書士
  • 大阪府中小企業家同友会
  • 大阪商工会議所会員
  • 松原商工会議所会員
  • 3級知的財産管理技能士
  • 生命保険代理店